

このページの監修: 田村政美(北九州整体院院長・日本整体学会所属・整体塾講師)
最終更新: 2026年6月27日
こんなお悩みはありませんか?
- 踵の痛みで、長時間歩くのがつらい
- 薬を飲んでも踵の痛みが続く
- 朝、動き始めに踵が痛い
- 歩いていると踵が痛くなってくる
もう大丈夫です。
当院には踵の痛みでお悩みの方が来院され、改善へ導いている事例があります。
放っておくと、アキレス腱の痛みや外反母趾の原因になりますので注意が必要です。
症状が重くならないうちに、ぜひ当院までお気軽にご相談ください。
お喜びの声が届いています!
3年前から、かかとの痛み
三年前から、かかとの痛みがあり整形外科に行っても治らず、シップをはっても治らず、どうしようもなくこちら(北九州整体院)へ来て原因が分かり、足裏の痛みもかなり1日でよくなりました。
また、お願いしたいと思います。
R・Aさん 女性 45歳 主婦 かかとの痛み
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「踵が痛い」とは
足首は距骨と踵骨の2つの骨から構成されています。
踵骨は、アキレス腱や足底の筋・筋膜が付着するため、筋・筋膜の硬結が起こりやすい部分です。
踵の痛みは、オーバーワークによる筋・筋膜の硬結が原因です。
そのほかにも、
- 反り腰
- ランナー
- 扁平足
- 外反母趾
である方には踵の痛みが出やすい傾向にあります。
一般的な「踵の痛み」に対する治療
整形外科では、一般的に
- インソールの作成
- 痛み止めの処方
- 湿布の処方
を行い、様子を見ます。
痛みが強い場合は、注射などを行うこともあります。
もちろん、これらで痛みが緩和することもありますが、
・また再発してしまった
・なかなか緩和しない
とお悩みを抱えられる方も少なくありません。
では、どうすれば踵の痛みを改善に導くことができるのでしょうか?
当院の「踵の痛み」に対するアプローチ
当院では、踵の痛みの原因を重心の傾き・骨盤の歪みと考えております。
踵の痛みは両側に発生することは少なく、片方に発生します。
骨盤が歪むことで重心が傾き、片方に負担が多くかかっています。
それを調節するために足首も歪んでしまい、足底の筋・筋膜が引っ張られ硬結が起きるのです。
さらに、アキレス腱も足底の筋・筋膜と同時に引っ張られるため、踵とアキレス腱が擦れ、踵に痛みが発症します。
そこで当院では、 足の接地を変える姿勢矯正を行っています。
「骨盤矯正+正しい立ち方・歩き方の指導+踵周辺の筋肉のほぐし」で、お身体を土台から変えることで踵の痛みを改善に導きます。
もしあなたが踵が痛い症状でお困りでしたら、ぜひ当院にお気軽にご相談ください。
あなたのご来院を心よりお待ちしております。
料金・コース案内
| 初回限定オファー | 院長の整体コース40分 ¥2,000(通常¥5,000/60%OFF) 1日2名限定・初回全額返金保証あり(来院履歴のある方は対象外) |
| 通常推奨コース | 整体コース(30分)¥4,000が基本。 慢性化・重症例は院長の整体コース(40分)¥5,000。 |
| 補足 | 当院で活用する主な徒手療法:横山桂子先生の筋二点療法 / 伊東聖鎬先生の重心バランス軸調整療法 / 熊谷剛会長の循環骨盤調整 /片平悦子先生のパーフェクト整体 / 只野拓也先生のPLT療法 / |





お電話ありがとうございます、
北九州整体院でございます。